無料ツールの「ハシゴ」に限界
はっきり言います。
拾ったクラブでゴルフコンペに出るような
恥ずかしいことはやめましょう!
LINE、メッセンジャー、
フリーメールなどなど
無料ツールを
次々につなぎ合わせて
何とか仕事を回している
「無料ツールのハシゴ」
最初は
手軽で便利に
感じたはずでした
でも今
管理の手間が
仕事を圧迫しています
無料の裏側にある代償
LINEや
チャットワーク
メッセンジャー
さらに
Slackも加わり
連絡手段が分散する
誰に
どこで
何を伝えたのか
探す時間だけで
一日が終わっていませんか?
最低時給もどんどん上がり
人の価値、時間の価値が
正しく評価されつつある現在です
社員さんやスタッフさんに
成果の上がる、安全で効率の良い
デジタルツールを提供するのが
経営者の役目です。
質の高い仕事をするために
無料ツールと決別する決断しましょう!
無料の道具で厳しい勝負に勝てますか?
もうそろそろ、
無料のクラブでゴルフコンペに
でるような、カッコ悪いこと
やめませんか?
結論を言います。
無料ツールのハシゴは限界です!
増え続けるサブスク負担
Zoom
Dropbox
Microsoft365
生成AIも
業務ごとに
契約が増える
月額費用を
合計して
見たことはありますか
知らぬ間に
固定費が
経営を圧迫します
私自身も迷走していました
私も以前
無料と有料を
行き来していました
その場の課題に
ツールを足し
また足す
結果全体像が
誰にも見えない
便利なはずが
判断を遅らせていたのです
ツールが仕事を分断する
一つの課題に
一つのツールを
追加していく
気づけば
業務の流れが
ツールごとに分断
誰も全体を説明できない
これ多くの現場で起きています
本当に足りないものは何か
足りないのは
ツールの数でしょうかそれとも
情報を置く場所でしょうか
人に紐づく情報は
必ず限界を迎えます
あなたの会社は
どう感じていますか
まとめるだけで仕事は軽くなる
情報を一つの場にまとめる
それだけで驚くほど仕事は軽くなる
探さない
聞き回らない
迷わない
ここからDXは動き始めます
ひと中心のDXという考え方
ツールを増やすより減らす勇気
人を中心に設計する
そんなDXを私は支援しています
今こそ立ち止まって
見直してみませんか