友村晋さんの強烈なメッセージ
広島弁で未来を語るフューチャリスト
友村晋さんの講演を聞きました。
衝撃の連続だった講演会でしたが
この言葉も心に刺さる言葉でした。
「未来を予測する一番簡単な方法は
自ら、未来を創ること。」
5年後、10年後、社員と社会の未来に
責任を持とうとする経営者にとって
この言葉ほど強いものはないでしょう。
清々しい覚悟が未来を創るのだと
強く実感しました。
皆さんもぜひ、友村さんの
youtubeをご覧ください。
https://www.youtube.com/@tomomura
DXは“覚悟を見せる”ところから始まる
DXは経営戦略です。
でも本質はシステム導入ではない。
社長の覚悟を“見える化”すること。
覚悟が見えると
社員の表情も行動も変わります。
これは何度も現場で見てきた事実です。
私自身も
覚悟を決めた瞬間に
会社の空気が変わりました。
覚悟が可視化された瞬間に会社は動き出す
経営者が口だけで言うDXは
社員の心を動かしません。
腹の底で「やり切る」と決めたときだけ動きます。
設備投資でも
部署間連携でも
人材育成でも同じです。
「全員で未来を取りにいく」
その旗を社長が振るかどうか。
それが会社の分岐点になります。
あなたの会社では
その旗、立っていますか?
DXを推進するのは“正しさ”ではなく“覚悟”
合理性で進むなら
とっくにすべての企業がDXを達成しています。
でも現実はそうじゃない。
理由はシンプル。
DXは痛みを伴うからです。
時間・コスト・慣れの破壊。
だからこそ
「必要なことは全部やる」
と腹を決めた社長が勝つんです。
そこに社員は
“引っ張られる”のではなく
“ついていきたい”と感じます。
覚悟ある社長は、環境を整え続ける
人が育つ仕組みをつくる。
ミスが起きない仕組みをつくる。
コミュニケーションを途切れさせない。
成長の保証をつくり
やる気を支える土台をつくる。
これが経営者の覚悟の形です。
正解がない時代だからこそ
成果は結果論ではなく
覚悟論なのだと思います。
私自身も
「必ず社員を幸せにする働き方を実現する」
と決めた瞬間から道が開けました。
覚悟をDXでカタチにする
──それがニューフォースの役割
覚悟は表明するだけでは伝わりません。
仕組み・環境・デジタル運用で可視化してこそ伝わります。
そして行動・数字・成長につながります。
DXとは会社の未来のカタチづくり。
その中心にあるのはシステムではなく経営者です。
だからこそ“覚悟の可視化”が最大の成功要因になる。
もし
「社員の士気を上げたい」
「会社の成長を止めたくない」
そう心のどこかで思っているなら。
覚悟を仕組みに変えるDX
一緒に始めませんか?
ニューフォースはその旗を立てる社長の伴走者です。