気づいた経営者から変わっていく
日本のDXが
進まない理由は
何だと思いますか
ツール不足
AI理解不足
ではありません
私が現場で
一番感じるのは
土台の不在です
その土台こそ
グループウェア
なのです
DXの土台はどこにあるか
DXは
最新ツール導入
ではありません
AIを入れても
現場が変わらない
会社は多い
なぜか
情報が
散らばっている
人に属する情報が
会社の成長を
止めているからです
情報が人に属する怖さ
資料は
あの人のPC
スケジュールは
社長の頭の中
確認のために
電話やチャットが
飛び交う
これでは
判断が遅れ
疲弊します
私自身
何度も
この壁にぶつかりました
場に残すだけで会社は変わる
予定
資料
会話
決定事項
すべてを
人ではなく
場に残す
誰でも
追える状態を
つくる
これだけで
無駄な確認は
驚くほど減ります
グループウェアは思考を揃える
グループウェアは
便利ツール
ではありません
組織の
思考と行動を
揃える仕組み
判断基準が
共有され
スピードが上がる
これは
立派な
DXの第一歩です
私が見てきた成功の共通点
成果を出す
会社には
共通点があります
早い段階で
グループウェアに
向き合った
完璧を求めず
まず使い
育てていく
あなたの会社は
その一歩を
踏み出していますか
ひと中心のDXはここから始まる
ツール
スキル
ルール
これらは
グループウェアを
軸に鍛える
人が迷わず
動ける環境を
整える
それが私たちニューフォースの
「ひと中心のDX」です。