まずはセミナーのご案内から
社長だけ知っていてはもったいない!
社員さんと一緒にご参加ください。
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無料ジェミニでここまでできる!
Googleの無料生成AI Gemini
ワークショップ(10月)
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社長がいなくても回る仕組みを作るための
無料でここまでできる
ジェミニ・ジェミニノートブック活用超実践
▼開催日時
2026年10月14日(水) 16:00~18:00
▼会場:meet開催
▼参加費:無料
▼お申し込み
https://forms.gle/yZxdPMFQ8s78pyya9
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仕事の流れはGoogleチャットで作れ!
相手の時間を考えて連絡する
夜遅くまで仕事をしていて、
「今送ったら通知が鳴って迷惑かな」
と思うことがあります。
大切なのは、自分が送れる時間と、
相手が仕事をする時間を
分けて考えることです。
働く時間が違う人同士でも、
すぐに返信することを
前提にしなければ、
それぞれの時間で
仕事を進められます。
チャットは便利だからこそ、
「いつでも送れる」を
「いつでも返さなければならない」
にしない。
これも、会社で決めておきたい
使い方のルールです。
あとから入った人も、
仕事の流れが分かる
Google Chatには、
複数人で仕事を進める
「スペース」があります。
たとえば「○○プロジェクト」
というスペースをつくり、
相談や資料の共有を
そこへ集めておきます。
大切なのは、田中さんと鈴木さんの
個人チャットに仕事を残すのではなく、
「○○プロジェクト」という仕事の場所に
会話を残すことです。
適切に履歴が残る設定で
運用していれば、
あとから参加した人も、
それまでのやり取りを確認できます。
「なぜ、このやり方になったのか」
「これまで何を話してきたのか」。
その経緯をたどれるので、
最初からすべてを説明し
直す手間を減らせます。
チャットを「会話」から
「共同作業」へ
Google Chatは、
ただメッセージを送り合うための
道具ではありません。
会話があり、そこから
ドライブの資料を開き、
必要ならMeetで話し、
その仕事の経緯をスペースに
残していく。
人が増えても、担当者が変わっても、
それまでの会話や仕事の流れを
たどることができます。
個人と個人が話すチャットから、
みんなで仕事を進めるチャットへ。
Google Chatは、「みんなの仕事場」で
共同作業を進めるための軸になります。
まずはセミナーにお越しください。
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2026年10月14日(水) 16:00~18:00
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▼参加費:無料
▼お申し込み
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