Zoom社のが厳格化している
「アカウント共有の禁止」
友人のともちゃん
https://note.com/conextivo_tomo
から、教えてもらったのですが、
zoom社から突然
「アカウント共有の禁止」に関して
面談依頼が来たそうです。
zoom社は
アカウントのシェア禁止条項の
徹底を図っているようです。
私は、zoomとGoogleミートを
併用しています
私は、日頃、リモート会議のツールに
zoomとミートを使っています。
主に社内ではミート
外部の方とはzoomを
使っています。
手軽にリモート会議ができるのは
ミートです。
スマホからでもワンクリック
で会議が可能になります。
ただ、社外のお客さんや
初対面の面談に関しては
基本zoomのアドレスを
送っています。
圧倒的な普及率と知名度が
あるので、混乱が少ない
という意味でzoomを使っています。
zoomとGoogleミートの
安全面比較
どちらも便利ですが
やっぱり気になるのが
「セキュリティ面」です。
Zoomのセキュリティ特徴
設定が多いのが難点
Zoomは利用者が多いため
セキュリティ事件も目立ち
大きく報じられがちです。
「Zoom爆弾」と呼ばれる
不正侵入トラブルもあり
当初は不安視されました。
しかし今では改善され
会議用のパスワード必須化や
待機室機能などが導入。
利用者自身が設定を工夫すれば
大きな問題はないです。
しかし、画面共有の許可、など設定が多いのが
難点の一つです。
Meetのセキュリティ特徴
一方のGoogle Meetは
どうでしょうか?
Googleアカウントが前提
これは最初から
Googleアカウント前提です
から混乱が少ない。
アカウント管理の仕組みが
セキュリティを強化しており
知らない人が急に入ることは
ほぼ起こりません。
さらに二段階認証や
ドメイン単位の制御もあり
企業向けには安心感が強め。
つまりGoogle Workspaceとの
連携がそのままセキュリティの
強固な基盤になっているのです。
ジェミニとの連携
さらにGoogleはGemini連携で
AIによる議事録や翻訳機能など
進化のスピードも爆上げ中です。
単に会議を開くだけでなく
会議内容を自動で整理し
次のアクションへつなげられる
のはMeetの魅力です。
現在zoomだけの人へ!
将来的にはMeetが高い!!
現在zoomしか使っていない人は
一度Meetを試してみてください。