まずはセミナーのご案内から
社長だけ知っていてはもったいない!
社員さんと一緒にご参加ください。
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無料ジェミニでここまでできる!
Googleの無料生成AI Gemini
ワークショップ(9月-10月)
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社長がいなくても回る仕組みを作るための
無料でここまでできる
ジェミニ・ジェミニノートブック活用超実践
▼開催日時
2026年9月25日(金) 13:00~15:00
2026年10月2日(金) 15:00~17:00
2026年10月14日(水) 16:00~18:00
※10月からはスプシの応用編もやってみたいと思います。
▼会場:meet開催
▼参加費:無料
▼お申し込み
https://forms.gle/yZxdPMFQ8s78pyya9
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会社のデータは会社の場所に置く
自分のパソコンに保存しない。
では、次に考えたいのは
「どこに置くか」です。
ここで大切なのは、
ただGoogleドライブに
入れればいい、
ということではありません。
クラウドにあることと、
会社が持っていることは
同じではないからです。
2種類のドライブ
2種類のドライブ
作った人と、持ち主は別です。
Googleドライブには、
個人を中心に使う
「マイドライブ」と、
組織やチームで使う「共有ドライブ」
があります。

仕事で生まれたデータは
会社に置く
会社の仕事で生まれた
見積書、顧客資料、
契約書、社内資料。
それを作ったのが
田中さんだったとしても、
それは「田中さんの資料」
ではありません。
会社の仕事で生まれた
データは、会社の資産として
残る場所に置く。
この考え方が大切です。
会社の誰が見るか?
ただし、会社の場所に置けば、
全員が何でも
見られるようにすればいい、
というわけでもありません。
たとえば、
営業の共有ドライブには
営業担当と責任者。
経理の共有ドライブには
経理担当と責任者。
全社で使う資料は、
全員が見られる場所へ。
給与や人事に関する情報まで、
全員に見せる必要はありません。
データ共有のポリシーを
作っている会社は少数派
共有することと、
公開することは
違います。
考えたいのは、
「誰に見せてもいいか」
ではなく、
「この仕事を見る
必要があるのは誰か」です。
共有ドライブをつくることが
目的ではありません。
どの情報を、
どこに置き、
誰が見るのか。
それを設計することが大切です。
だから、会社のデータを
置くときは、「どこに置くか」
そして「誰が見るのか」
をセットで考えます。
複数の共有ドライブで管理する
共有ドライブは
複数つくることが
できます。
最初から細かく分けすぎる
必要はありません。
まずは会社の仕事に
合わせて、
いくつかの大きな場所を
つくるところから
始めれば十分です。

今日決めよう
会社のデータの置き場と
見る人の範囲
会社のデータを
個人の持ち物にしない。
会社の持ち物にする。
会社のデータを
会社の場所に置き、
必要な人が必要な範囲で
見られるようにする。
ここまでが、「みんなの仕事場」
をつくる土台です。
セミナーでお会いできることを
楽しみにしています
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2026年9月25日(金) 13:00~15:00
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2026年10月14日(水) 16:00~18:00
※10月からはスプシの応用編もやってみたいと思います。
▼会場:meet開催
▼参加費:無料
▼お申し込み
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